自転車の在庫処分セールに新モデル追加!人気アルミロード&カーボンモデルも対象に
「そろそろロードバイクが欲しい」
「できれば少しでもお得に…」
そんな方にとって、今はかなり“いいタイミング”かもしれません。
バイクプラスの在庫処分セールに、新たなモデルが追加されました。
今回のセール、何が変わったのか?
在庫処分セールはこれまでも展開していましたが、今回のアップデートで内容がかなり“濃く”なりました。
特に大きいのはこの3点👇
- 値引率がさらにUP!!
- 人気軽量アルミ・カーボンロードが追加
- マウンテンやeMTBも
つまり、「ほしいんだけどちょっと高いんだよな…」みたいな人にとっては再チェックする価値があるタイミングです。
軽量アルミロード、まずここが狙い目
最初にチェックしてほしいのは軽量アルミロードの Emonda ALR 5。
理由はシンプルで、軽量アルミロードの“底値”に近い価格帯になった感が強いから。
アルミロードのメリットは👇
- 初めてでも扱いやすい
- 価格が抑えられている
- 軽量モデルならヒルクライムも十分対応
特に最近のアルミフレームはかなり進化していて、「これ本当にアルミ?」と思うくらい走ります。
👉 初めてのロードバイク or セカンドバイクとしてかなり現実的な選択肢
カーボンロードも対象に。ここは正直“かなり熱い”
そして今回の目玉。

カーボンロードがしっかり入ってきています。
特に注目したいのがこのあたり👇
- Madone SL(マドン SL)
- Domane SL(ドマーネ SL)
名前を見て「あ、あれか」と思った方は正解です。
Madone(マドン)=スピード重視
- エアロ性能が高い
- 平坦〜巡航が気持ちいい
- 見た目のインパクトも強い
👉 「速く走りたい」「かっこよさ重視」ならこれ
Domane(ドマーネ)=快適性重視
- 振動吸収性が高い
- 長距離がとにかく楽
- 初心者でも扱いやすい
👉 「長く乗りたい」「疲れにくさ重視」ならこっち
この2つ、方向性が全然違うので、“どっちがいいか”じゃなくて“どっちが自分に合うか”で選ぶのがポイントです。
在庫処分=型落ち?現行品?
ここ、気になる人多いと思います。
結論から言うと👇
👉 どちらにしても狙い目なことが多いです
理由は3つ。
① 型落ちだったとしても性能差はそこまで大きくない。現行品なら最高
1〜2世代前でも、正直かなり完成度が高いです。
特にフレームに関しては、
- 剛性
- 軽さ
- ジオメトリ
よほど劇的なフルモデルチェンジでない限り、このあたりが急激に変わることは少ない。
② 価格差が大きい
ここが一番重要。
通常価格との差が大きいので、同じ予算でワンランク上のバイクが狙えることもあります。
③ すぐ乗れる
新モデルは輸入待ちが多いですが、在庫処分モデルは基本的に店頭やメーカーに“今あるもの”。
👉 「春〜夏シーズンに間に合わせたい」人にはかなり重要
正直、こういう人は今チェックした方がいい
- 初めてロードバイクを買う
- クロスバイクからステップアップしたい
- 予算は抑えたいけど性能は妥協したくない
- シーズン前にすぐ乗りたい
1つでも当てはまるなら、一度は見ておいて損はないです。
まとめ:いいバイクは“あるときにしかない”
在庫処分セールの難しいところはここ。
👉 気づいた時にはもう無い
モデルによっては、サイズ・カラー・モデル、全部が一点物に近い状態です。
だからこそ、
- 気になるモデルがある
- サイズが合う
この2つが揃ったら、かなり“決断タイミング”としては良い状態です。
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